和歌山少女死亡

鶴崎心桜一家は生活保護だった!「働かないクズ男と壮絶ないじめにあう母」

和歌山少女死亡

和歌山で鶴崎心桜さんがが虐待されたために亡くなり、その母親と4歳の妹が関空橋から飛び降りました。

鶴崎こころさんの父親は、こころさんが救急搬送される際に付き添っていますが、その後、カフェインを過剰摂取して病院に搬送されました。

鶴崎心桜さんと母親、母親の再婚相手の誰もの職業が報じられないのは、生活保護だからで「働かないクズ男と壮絶ないじめにあう母」に迫りました。

鶴崎心桜さん死亡で誰の職業も報じられていない

事件や事故が報じられるとき、加害者でも被害者でも職業と合わせて報じられることが多いです。時には不自然な言い回しもあるくらいです。

ですが、鶴崎心桜さんは”16歳の少女”であって、”高校〇年生”ではありません。鶴崎心桜さんの母親の職業も同居男性の職業も明らかになっていません。

住んでいたアパートや

 

写真:朝日新聞デジタル

母親が運転していた車も特定されているのに、です。

 

写真:©関西テレビ

車を維持できる収入があったと考えられるので、職業が公表されないのは、ちょっと不自然な気もします。

また、事件のあった69日は水曜日です。平日に家族4人とも家にいたのでしょうか。

5chでも同様のコメントが見つかりました。

9日といえば平日、昼間から全員在宅って

和歌山県に緊急事態宣言などは出ていません。

鶴崎心桜(こころ)一家の職業が報じられていないのは「生活保護だから」説が浮上

職業が報じられていないのが不自然ですが、当ブログには、鶴崎心桜さんが住んでいたアパートの近くに以前住んでいた方から、有力なタレコミ情報が送られてきました。

「テレビのニュースを見て、以前住んでいたところの近くだと気が付きました。鶴崎心桜さんの名前も聞いたことがありませんし、姿も見たことはありません。
小さい女の子を連れていた奥さんは何度も見ました。」(元近隣に住んでいた住人)

母親と妹のことは見たことがあるのに、鶴崎心桜さんのことは見たことも聴いたこともないと言います。

「旦那さんらしい人は何度か見かけた程度ですが、何の仕事をしているのかもわからない、変わった人という印象でした。市役所の人が時々来ていたので、ああ、生活保護だったのかと合点がいきました。」(同前)

鶴崎こころさん一家は「生活保護を受けていた」とのことです。
生活保護を受けていたのなら、平日の昼間に家族全員が家にいてもおかしくありません。

鶴崎こころさんは「働かないクズ男と壮絶なイジメにあう母」と暮らしていた

元近隣に住んでいた方のタレコミには続きがありました。

「奥さんは何の仕事をしていたのかまでは知りませんが、よく勤めが変わったと言っていました。そのうちに赤ちゃんが生まれたので、働けなくなったんだと思います。」

タレコミからは、再婚相手は働かないクズ男だったので、母親が働いていたものの長続きせず、やがて妹が生まれて働けなくなり、生活保護を受けるようになったと読み取れました。

鶴崎心桜さんの母親は、和歌山カレー事件の林眞須美死刑囚の長女であると言われています。
林眞須美死刑囚には4人の子供がいて、長男は手記を出版したり、インタビューにも応えています。

残された4人の子どもたちは、全員が、児童養護施設に保護された。施設にいたときは、林眞須美の子どもということで、ひどいいじめがありました。

長女は、高校卒業を待たずに施設を出て自活を始めた。次女は高校卒業と同時に施設を出た。そして、長男は高校3年の途中で施設を出て、長女の元に身を寄せた。

引用:現代ビジネス

「居酒屋のバイトで、胸の名札を見て、林眞須美の子どもだと目ざとく気付くお客さんもいました。当然、その場で解雇です。『衛生上よくない』と、解雇理由を告げられたこともありましたね」

引用:女性自身

林眞須美死刑囚の長男は、ずっとイジメにあっていたと話しています。

鶴崎心桜さんの母親も施設出身で高校も卒業しておらず、なにかをきっかけに林眞須美死刑囚の長女とバレてしまえば、壮絶なイジメの対象になってしまって、仕事が続かないのもムリはないのかもしれません。

シマリスの新聞斜め読み

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