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のぶみ家族の顔画像「嫁と子供がかわいい」オリ・パラ文化プログラム辞退

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小山田圭吾がオリンピック開会式を辞退したことに続いて、今度は絵本作家の”のぶみ”がオリ・パラ文化プログラム参加を辞退しました。

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気になるニュースを深堀します

”のぶみ”には家族がいるのでしょうか。

のぶみ家族の顔画像「嫁と子供がかわいい」に迫ります。

 

”のぶみ”の嫁は”ようちゃん”

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写真:のぶみ

”のぶみ”の奥さんは”ようちゃん”です。奥さんとは日本児童教育専門学校で出会い、ようちゃんが「絵本が好き」と言ったので、「絵本を描いている」とウソをつき、そこから絵本を描くようになったと自伝に書いてあります。

ようちゃんの画像はこちらです。

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可愛らしい穏やかそうな感じの方ですね。

2004年のようちゃんの誕生日に撮影されたもので、ケーキとお花を持っているところから、愛されていることが良くわかります。

どことなく、”のぶみ”と雰囲気が似ているので、魅かれたのでしょう。”のぶみ”が思わず「絵本を描いてる」と、ウソをついてしまった気持ちがよくわかります。そのあとで、”のぶみ”は絵本を描こうと努力して絵本作家になったのですから、ウソがウソではなくなったので、これはさほど罪がないでしょう。

 

”のぶみ”の子供は勘太郎くんと杏ちゃん

”のぶみ”の子供は

長男:勘太郎(かんたろう)くん
長女:杏(あん)ちゃん

です。

のぶみの携帯写真館のサイトを見ると子供たちの写真が載っていました。

更新されていないので、何年も前の写真だと思われます。

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「ウチの子供は絵を描くのが得意。親の影響はすごい!」とコメントがあるので、”のぶみ”が抱っこしているのが、勘太郎くんとわかります。

勘太郎くんは”のぶみ”の絵本「しんかんくん」シリーズに出てくる「かんたろうくん」のモデルです。

勘太郎くんの生年月日はわかりませんでしたが、「しんかんくん」は幼かった勘太郎くんのために描いたもので、「しんかんくんうちにくる」の出版は2007年と今から14年前ですので、勘太郎くんは高校生くらいではないかと考えられます。

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親子3人で本の宣伝とあります。

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勘太郎くんのお気に入りは”のぶみ”の描いた「おばけちゃんのばぁ」。
この絵本が出版されたのが、2006年と15年前ですから、やはり今は高校生くらいでしょう。

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Eテレ「おかあさんといっしょ」で人気だった”のぶみ”作詞の「おしりフリフリ」と「パパパ」を歌う勘太郎くん。

この歌が「おかあさんといっしょ」で歌われるようになったのが、2005年頃と16年前ですから、今は18歳前後でしょう。

杏(あん)ちゃんは生まれた時の写真も見つかりました。

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産まれました!
8月15日
11時12分
3710g
斎藤杏ちゃん!

”のぶみ”のコメントが添えられています。

かわいいですね。

写真が撮影されたのが、2008年なので、今は中学生ですね。

杏ちゃんは「頭の上の神様」のアンちゃんのモデルです。

 

勘太郎くんが初めて杏ちゃんと会った日の写真も見つかります。

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この写真から勘太郎くんと杏ちゃんは年齢が5,6歳離れていることがわかります。

 

”のぶみ”のFacebookを見ると、”のぶみ”の妻と子供らしい3ショットも見つかります。

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どちらも2012年に撮影された写真です。

”のぶみ”のFacebookには、他の子供の写真もあり、コメントがないので、妻と子供である確証はありませんが、”ようちゃん”の顔と絵本に出てくるかんたろうとアンちゃんにそっくりなので、妻と子供である可能性が高いです。

勘太郎くんと杏ちゃんはよく似た兄弟で、仲が良さそうですね。

 

”のぶみ”は嫁と子供のために純粋な絵本作家であることが求められる

オリ・パラ文化プログラムをサイレント辞退した”のぶみ”ですが、このことには触れずに、Facebookは更新されています。

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【2021年、最後のチャンス】
人気シリーズ絵本は、
今年で終わり
しんかんくんシリーズは、
出版社側に止められ
未だ続編出せない
ウッチョパスアニメも
3月に終了
起死回生のための
クラウドファンディングは、
みんなにホントに感謝だ
達成して
これだけが頼みの綱なんだけど
税金や郵送費、キャンプファイアーに
はなわなければいけないらしく
お金は、それほどのこらないことが
判明。
”のぶみ”の絵本「ママがおばけになっちゃった」では、ママが亡くなってしまうところからスタートするお話で、大人向けの絵本であれば、何の問題もなく、感動的な絵本です。
ですが、3歳以上が対象になっているので、トラウマになってしまった子供もいて、「対象年齢を引き上げを求める」と炎上しました。
さらに「あたし、おかあさんだから」の歌詞がパクリではないかと叩かれ炎上し、度重なる炎上で絵本を描いても出版できない状況になっています。
オリ・パラ文化プログラムへの参加は、挽回のチャンスでしたが、暴走族で逮捕歴が33回や、教師に腐った牛乳を飲ませたことを自伝で自慢げに語ったことにより、辞退へと追い込まれました。
そもそも、暴走族にいたこともウソだったのではと言われています。同じ時期にヤンキーだった人誰もが「池袋連合」も”のぶみ”も知らないからです。
過去の間違った行いを捏造してまで自慢したいのでしょうか。これは罪のあるウソです。
勘太郎くんも高校生くらい、杏ちゃんは中学生になり、パパのしていることが理解できる年齢になりました。
今、”のぶみ”に求められているのは、「しんかんくん」を描いた時の気持ちを思い出して、家族のために絵本を描くことでしょう。
nobumi-in
インスタで間違ったことを投稿したり、スピリチュアルに傾くのは逃げです。
シマリスの新聞斜め読み

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