パパ活詐欺

西村恵梨奈(えりな)のTwitter「リアル・悪銭身に付かず」大阪府八尾市

パパ活詐欺

女性がデートに付き合う見返りとして金銭を受け取る「パパ活」に応じた男性から、現金をだまし取ったとして、西村恵梨奈(えりな)容疑者(27)と、知人の吉田清一(きよかず)容疑者(50)が詐欺容疑で逮捕されました。

西村恵梨奈はツイッターを利用しているのでしょうか。

西村恵梨奈(えりな)のTwitter「リアル・悪銭身に付かず」を深堀します。

※吉田清一と西村恵梨奈の顔画像が公開されましたので、追記しました。

※西村恵梨奈は自宅マンションでパパ活していた、を追記しました。

西村恵梨奈(えりな)のTwitter「リアル・悪銭身に付かず」

西村恵梨奈はツイッターのアカウントを持っているのでしょうか。

西村恵梨奈と検索しましたが、見つかりませんでした。

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にしむらえりな、Nishimura Erinaでも検索しましたが、見つかりませんでした。

報道では、西村恵梨奈と吉田清一は、SNSを使ってパパ活の相手を探していたとあるので、本名ではない名前のアカウントであるか、マッチングアプリなどを使っていたのかもしれません。

西村恵梨奈のTwitterについては、引き続き調査します。

西村恵梨奈と吉田清一がパパ活の相手からだまし取った金額は、報道の媒体によって、数千万から2億円とバラツキがあります。

朝日新聞デジタルによると、西村恵梨奈は、過去に奨学金を受け、カードローンなどの借金もあったが、男性2人から受け取ったとされる現金を返済に充てた形跡は確認できていないと報じています。

西村恵梨奈と吉田清一は、奨学金のための借金返済などを口実に、男性から現金をだまし取っていましたが、返済することはなく、つまらないものに使ってしまった、リアル”悪銭身に付かず”であったことがわかります。

西村恵梨奈(えりな)のTwitter「パパ活をしている女性がたくさんいる」

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西村恵梨奈が行っていたパパ活は、P活とも言われるようになりました。

P活とTwitterで検索すると、たくさん出てきます。

 

念のため、モザイク処理をしますが、これほどまでにたくさん出てくるのは、緊急事態宣言の影響もあるのでしょうか。

P活は、手っ取り早くお金が手に入れられると考えられがちですが、カンタンに稼げるおいしい話は転がっていません。

女性は食事だけのつもりが、性的な関係を迫られたり、病気をうつされたり、動画を勝手に取られてしまうこともあります。

男性側も、美人局やデート詐欺、援交など、呼び名は変わっても、お金をだまし取ろうとする輩は後を絶ちません。

お金を簡単に稼げる方法や、異性と簡単に親しくなる方法があるなら、ひとり占めして楽しみます。無料で見ず知らずの人に教えることはないでしょう。

西村恵梨奈(えりな)のTwitter「過去の詐欺師たちが思い出される」

西村恵梨奈は、パパ活で相手の男性から現金をだまし取っていました。

過去にも男性をだましていた事件はたくさんあります。

結婚をちらつかせて、現金をだまし取り男性を殺害し、「平成の毒婦」と呼ばれた木嶋佳苗です。

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決して美人とは言えない外見ですが、とてもモテた木嶋佳苗は3人の夫を殺害し、さらに4人の不審な死に疑いを持たれていますが、獄中結婚もしています。

もうひとり、山辺節子も思い出されます。山辺節子は、実際は60才を過ぎているのに、“38才”と偽り、男を籠絡して次々と大金をだまし取り「つなぎ融資の女王」と呼ばれ、タイで拘束されました。

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逮捕されてみれば、山辺節子の異常な若作りは明らかですが、美人でないがゆえに男性は騙されてしまうのでしょうか。

西村恵梨奈も美人ではないのでしょうか。
西村恵梨奈の顔画像は報じられていません。余罪もありそうです。

 

追記・吉田清一と西村恵梨奈の顔画像が公開されました

吉田清一(50)と、西村恵梨奈(27)の顔画像が公開されました。

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吉田清一も西村恵梨奈もうつむいているので、顔が良くわかりません。
服装も見えませんが、西村恵梨奈は前髪もないので、どちらかと言うと、西村恵梨奈は地味な雰囲気に見えます。

西村恵梨奈は、真面目で年上好みの女性を演じていた可能性もあります。
「借りた総額の0.1%を毎月返済する」と書かれた借用書を用意していたとも報じられているので、被害にあった男性は騙されていたことに、気が付いていないのかもしれません。

追記・西村恵梨奈は自宅マンションでパパ活していた

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写真:西村恵梨奈がパパ活していた自宅マンション

NEWSポストセブンによると、西村恵梨奈は、マッチングアプリで出会った高齢男性を実際にマンションの自室に連れ込んで“パパ活”に励んでいたと報じています。

西村恵梨奈は日々生活をしていた自宅に、ターゲットにした高齢男性を連れ込んでいたのでしょうか。

それとも、西村恵梨奈の名義で借りた、生活空間とは別の”パパ活”部屋だったのでしょうか。

住民男性Aが、NEWSポストセブンの取材に応じています。

「え? この部屋、女の子が住んでいたの? おっちゃんが住んでいるのかと思った。俺もほとんど外に出ないけど、この部屋で人を見かけるときはいつも、60代くらいのおっちゃんばかりで……。そういえば、女の子は何回か見たな。普通の、茶髪でおとなしそうな女性だったよ」

 

住民男性Bも、NEWSポストセブンの取材に応じています。

「このマンションの住民が逮捕されたって? もしかして、売〇じゃないのか?」
「とにかく、毎回違うじいさんと一緒なんだ。どうも親戚のようでもないし……。中には何回か見かけた男性もいたよ。太った男性で、60過ぎくらいかな。女は20代前半にしか見えなかった。痩せていて、身長は160センチないくらいかな。服も質素で、お金がある様子には見えなかったよ。

朝9時とか10時の早い時間にじいさんとマンションから出ていくところをすれ違ったけれど、2人とも何も話さないんだよ。こちらが挨拶しても、2人して目をそらす。『いつもお世話になっております』の一言くらいあるんじゃないかと不思議に思っていた。だから、そういう“商売”をしているのかなって」

同じマンションの住民同士が『いつもお世話になっております』と挨拶するかはさておき、西村恵梨奈の部屋を定期的に訪れる”リピーター”も複数いたと報じられています。

西村恵梨奈について、引き続き調査し、わかり次第追記します。

シマリスの新聞斜め読み

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